アユ釣り渓流釣り必修結び方図鑑
「結ぶ」という言葉が好きです。
「縁結び」とか「おむすび」とかイメージがいいですよね!
このイメージだけではなく日常のあらゆるシーンで結ぶ作業がいかに多いか、みなさんもご存知だと思います。
ネクタイ、ロープ、スカーフ、靴紐、リボン、紐(ひも)、帯、髪、釣り糸、トレンチコート、ストール、アスコットタイ、、半幅帯、ミサンガ、セーラー服スカーフ、契約書、着物帯、縄、ボージョボー人形、風呂敷etc…きりがありません。
また趣味的に結ぶ(縛る)という行為がカッコよく見えるらしく若い女の子でロープアーティストになりたい人がいるらしいですよ!
こちらはちょっと危ない趣味の方向ですが…!
まあ、とりあえず、いろいろな物の結び方についてあれこれとまとめてみました。
参考にしてみてくださいね!
著者:葛島一美出版社:つり人社サイズ:単行本ページ数:127p発行年月:2001年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)アユ&渓流ファン必読!最新の仕掛けを作るために必要な、「細イトの結び方全52種類」を完全収録。わかりにくい複雑な部分も、大型のイラストでていねいに解説します。【目次】(「BOOK」データベースより)基本の結び/渓流釣りの結び(穂先と天井イト/イトとイトの結び方/目印の付け方/ガン玉の付け方/ハリの結び方)/アユ釣りの結び(穂先と天井イト/天井イトの作り方/水中イトの作り方/目印の付け方/ハナカン周りの作り方/掛けバリの作り方)【著者情報】(「BOOK」データベースより)葛島一美(カツシマカズミ)昭和30年8月10日、東京都台東区上野生まれ。幼年時代から父や叔父たちとフナやタナゴ、ハゼ釣りに親しみ、小学生のころには区のチビッコハゼ釣り大会で優勝したり、大人にまじって東作主催のヤマベ釣り大会に参加して準優勝をさらうなど、“下町の釣童”ぶりを発揮。その後はフライフィッシングからアユ釣り、沖釣りまで、あらゆるジャンルのターゲットに挑戦。と同時に、料理好きが高じて調理師の免許を取得したが“作るよりも食べる幸せ”を選択する。東京中日スポーツの釣り担当を約20年務め、数年前に釣りのカメラマン&ライターとしてフリーランス宣言。東京釣具博物館理事、東京ハセ釣り研究会幹事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 登山・アウトドア・釣り
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